片思いでホワイトデーのお返しがない時は脈なしなのか解説!

【スポンサードリンク】

勇気を出してバレンタインにチョコを渡したのに、ホワイトデーにお返しがない…これは脈なしと判断するべきなのか悩むものですよね。。

確認するのもなんだか変だし…と悩むあなたのために、あらゆるパターンから相手の気持ちをお教えします。

ぜひ最後までお付き合い下さい!

お返しがない時は脈なし?あり?どっち?

気合いを入れて本命チョコを渡したのに、ホワイトデーになっても返事がない、お返しもない…。これは脈なし?ってこと?と心配ですよね。

結論から言うと…90%の確率で「脈はない」と言ってもいいでしょう。

男性の立場からすると、好きな相手、好きまではいかなくても気になる相手なら、何かしらのアプローチはするとのこと。

残念ながらそれが現実のようです。。

しかしながら残り10%…、それは「贈った男性による」という面があるということなのです。

男性は女性ほどマメではなく、記念日といったイベントごとには無頓着だったりします。

単純にホワイトデーというイベントを知らない、ということもあり得ます。

社会人だと、3月は年度末や決算期で忙しく、忘れていることも大いにあります。

お返しがないことには理由があった?

そういった1割の「お返しがない」可能性もありますが、お返しがないことには贈った側の女性、もらった側の男性それぞれに理由がある場合も。

贈った時にはっきりと伝わっていなかった

日頃から親しい相手ではなく、バレンタインをきっかけに進展したい!とあげた時にありがちなのが、「義理チョコと勘違いした、された」パターン。

きちんと告白しなかった、あいまいなことを言ってしまった場合などは、相手がそれほど重要にとらえていない可能性があります。

周りの人にもチョコをあげたので、本命との差が相手には伝わっていなかった

恥ずかしいから義理チョコに混ぜて、こっそり贈ろう!とした時にありがちなパターンです。

「お返しはいいです」というのを都合良く自分にも当てはめてとらえられているのかもしれません。

ホワイトデーにお返しをすることを知らなかった

バレンタインデーほどホワイトデーは一般には浸透していません。

そもそもホワイトデーの意味を知らない人もいます。

お返しをしたかったが、タイミングをつかめていない

気になる人からチョコをもらった場合、ホワイトデーに限らずお返しをしたいと考えている男性がほとんど。

しかし職場で渡すのは周りの目もあって、難しい…とタイミングを見計らっていてホワイトデーを逃してしまった、という可能性もなくはありません。

バレンタインデーの時の自分の行動を思い返して、伝わっていたかどうか確認してみましょう。

うっかりメッセージカードを入れ忘れ、無記名のまま渡したということもあります。

自分のミスだった場合、今回はダメでもまだチャンスはあります。

【スポンサードリンク】

お返しがなくてもこれはやっちゃダメ!なNG行動

ホワイトデーにはお返しがあるもの、とつい思い込みがちですが、その思い込みのままNG行動を取ってしまうと、上手くいくかもしれなかった2人の仲にヒビが入ってしまうかもしれません。

以下のNG行動は絶対にやめておきましょう。

お返しの督促をしない

お返しをしないのは、ほぼ男性がそう決断しての行動、と思っていいでしょう。あげたことにこだわって、催促するのは人間としても魅力が半減してしまいます。

お返しがもらえなかった、と周りの人に愚痴る

人の口に戸は立てられないもの。

おしゃべりのつもりであっても、回り回って本人の耳に入る可能性は大です。

周りの人からも評価を下げることになってしまいます。

お返しがもらえなかった場合、脈なしか脈ありかは、あなたの次の行動次第。

ここから逆転を狙うか、潔くあきらめて新しい恋を探すか、どちらにしても前向きに考えていきたいですね。

今回は片思いでホワイトデーのお返しがない時は脈なしなのかについて解説してきました。

それでは最後までお読みいただいて有難うございました。少しでもお役に立てたなら嬉しく思います。

【スポンサードリンク】
サブコンテンツ

このページの先頭へ